これまで相談してきた弁護士の判断を踏まえ、
労働審判という手続に進むことになりました。

労災については不支給という結果でしたが、
今回はその点とは切り離し、専門家に委ねる形で整理を進めます。

具体的な内容や主張についてはここでは触れませんが、
今後の対応は弁護士に一任することにしました。

※労災の再請求については、別途手続を進めています。