やむを得ず署名依頼するべく人と関わる部署長に電話。
※以下、事実に基づく再現会話です。
ん?そんなあっさり認めるのか??
署名入り様式第7号の返信を待っていたら一週間後。
はい、きた📮
「理由書:本件は確認できません」
予想通りの 署名白紙返送オツです🎉
「会社署名のない様式第7号」+「理由書」
それに合わせて私からの「反論書」
があれば受け付けてくれるそうなので、
- 本人と医師署名だけの様式第7号&会社の理由書
- 筆者の反論書(フリーフォーマット)
- 事実経緯まとめ(別紙含めA4で15枚程度/by Word)
- 心療内科の診断書・初診日の領収書&レセプト
- かかりつけ内科の診断書
上記を全て揃えて労基宛にドカッと送付しました。
けどね、
「もう我慢せんでいい」って思えたとき、
それは「ちゃんと行動してええ」ってことや。
一応、人と関わる部署長に、
「お手数おかけしました、無事書類届きました」
とメッセージ送りましたらね、
「お電話いいですか?」というので
「体調悪いので無理です」言いました。
ところが後日、
部署長は別の人にこう漏らしていたそうです。
「○○さん労災申請してきたんやけど、
自分は認めないから押印してない。
労働時間で無理はさせてない」
……それ、
外で言う話ですかね。
怪我なら労災。
でも、心身が壊れる過程は
「なかったこと」にされる。
それがこの会社の判断基準でした。