会社にいけなくなった話

見て見ぬふりをする職場 – 会社に行けなくなった話

見て見ぬふりをする職場

この職場は、仕事がなくても、仕事してるふりができれば成立する職場だった。

数値を維持するための説明と整合性が優先され、
実態は後回しにされていた。

そうした構造のまま、
いざ本当に手が必要になったとき、
誰も動けなくなっていた。

いつまで続くのかこの構造、
と、ずっと疑問だった。


次は、
保身が仕事になっていた人たちの話です。