会社にいけなくなった話

出勤拒否という名の在宅勤務。私は逃げた、そして守った

労働局召喚。そして発動。

診断書無視?伝書鳩出勤?どこまで私をアホにしたら気が済むの?
ってことで「労働局召喚」発動。

労働局の提案内容:
条件つきで社内通報制度を使ってみてはと勧められました

筆者、暴走モード突入。
…というより、
そうするしかなかった、が正しいかもしれません。

このとき初めて、
適応障害の診断書を正式に添えることになりました。